<   2006年 02月 ( 26 )   > この月の画像一覧
もっさん!& 本日のStreet
>おすまし 「もっさん」 です
実際に見ると 額がまんまる 全体に ぼわ~んとして 笑いを誘う おカオですが
この画像だと う~ん なかなかハンサムくんに 見えるではないか!
よし! 「もっさん」 に 決定~~!
いけみさん なつばらさん ぐみちゃんさん 多謝!

案の定 …  いや 当然の結果?
風邪  ぶり返したみたいです 昨日から げぼげぼと 咳が止まりません
昨日だって ずっと 寝ていたし ゴハンも みかんも ちゃんと食べたし
薬も 飲んだし パソだって 殆ど やってないし …
今日で 丁度 一週間です そろそろ 飽きてきたよ

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夕方 数日ぶりに ママ猫がやって来た
この頃 また フカフカが デカイ面して ウロウロしているし …
遠征組のノリマキやサバも まだ ウロウロしているし …
マルちゃん(ママ猫のコで 今はライバル?)が段ボールベットを占領してるし …
ママ猫の寝床だった物置が壊されてから 落ち着ける場所がないんだよねぇ …
何時間も 冷たいアスファルトの上で じっとしているんだ
気になって 気になって ゴミの回収ついでに 下で ゴハンをあげた
ゴマチビも すぐに 飛んできて 「ゴハン~~~!」
お前は メシのことしか 頭にないんかい?
「ゴハン~~~!」
はいはい 今 あげますよ! まったく もう~ ブツブツ …
でも かわいいんだよねぇ!
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by katcat2121 | 2006-02-07 13:28 | Cat's Street! | Trackback | Comments(3)
夢のサンルーム?
今日は だいぶ 加減がいいので 股引・発熱ババシャツ・保温靴下
防風フリース&ジャケット・腹巻型マフラー・変相マスク・ダブルホカロンと
見事に着膨れしながら ニィニィ のところへ行った
ところが 気持ちに反して 身体が動かない! 少し歩いただけで ゼイゼイ ハァハァ … 
途中 チラ見した にゅーアシモだって 走るというのに
まるで 真夏に きぐるみ着て ホークダンス踊ったみたいに 疲れている
なぜだ? 病み上がりだから? タバコの吸いすぎ? 単に 着すぎではないかと …
う~ん この件に関しては これ以上 考えないことにしよう

それにしても 寒い! わかっていたけど 寒いものは 寒い!
霜柱が残ってるくらいだから 当たり前だよねぇ … (苦笑)
だが 風さえなければ お日様は 穏やかで 実に ポカポカと 気持ちがいいものだ
空を仰げば 真っ青で 飛び込みたくなる
そう! そうなんだよ! ここに サンルームがあれば いいんだよねぇ!
なんて また バカなことを思ってしまった ガハハっ!
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↑ 画像の猫さんは 少々 うるちゃい にゅーフェースくんなんだけど
いい名前が なかなか 浮かばなくって 未だに 名なしさんなのだ
目の間が 少し離れ気味で ひょうきんな顔してます
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by katcat2121 | 2006-02-05 21:30 | 猫・Cat's・ねこ | Trackback | Comments(4)
本日のStreet
いや~ 参りました 風邪です しかも かなり 凶悪です
頭が 鉄板で ぎゅうぎゅう 挟まれているように痛いし
お腹も節々も痛し 熱は ぽっぽっと 出るし
この2日の間 おそらく46時間は 布団の住人になっていました
おかけで 今日は 寝ていられないほど 腰が痛くって かないません

オマケにですねぇ …  パソまで おぼ~んしました
電源が お亡くなりになったようです
K氏が おにゅー電源で 応急処置をしてくれましたが どーも 不安です
今のうちに バックアップと思い立ち パソを立ち上げたものの
なぜか 日記書いてるし … (汗)

風邪といい パソといい マジで 参りました
夜な夜な マイホーム造りに 励んでいたせいでしょうか?
事業自得とはいえ ぐそぐそです

そうそう 姉から お見舞い&遅れたBDPに 手作りケーキと 猫焼きが届きました 多謝!
写真 …  どうせなら 包みを剥がしてから撮るべきでした 許せ!
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それと I氏からの玉手箱も ちゃんと Street のみんなに 届いていますよ
得に サンは なまりぶしタイプのオヤツが大好物なので 
みんなには悪いけど これは サン専用とさせていただきました
ミーちゃんには …  先日 ようやく 里親募集を出したこともあり
家の中に居るので Sさんに 玉手箱の意をお伝えし 数種類ほど お預けしました
以前 Nさんからも ご寄付いただいて とても 助かると よろこんでいました
本当に 助かります ありがとうございました
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by katcat2121 | 2006-02-03 10:16 | Cat's Street! | Trackback | Comments(16)
今度こそ本気で …
削除する前に 未練がましいくも 夢のマイホーム …
これで おわりです 今度こそ 削除します さよおなら~~! くすん
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by katcat2121 | 2006-02-03 09:47 | 喜怒哀楽 | Trackback | Comments(0)
夢のマイホーム完成?
連日連夜 せっせと 夢のマイホーム造りに励んでいる …  いや 励んでいた
と、いっても パソ上でのバーチャル設計なのだが これが 実に はまる!はまる!
自分でも 恐ろしいほどの集中力! いや 完全に とり憑かれている
こんなことで いいのか オノレ?
だが もおぉ~ どうにもとまらないぃ~♪ ← 山本リンダ調

仮想とはいえ 現実と掛け離れてしまってはならぬと  夢と理想を織り込めながら
少々 遠慮して 現実的な家を設計してみた
間取りから はじまり 窓やドアの配置 外壁や壁紙・床を設定し 3Dで立体化させて
家具や家電 車やペットなど あれやこれやと 配置してゆくのだが
やってゆくうちに ぶくぶく ゴボゴボと アイディアが湧き出してくるから 困ってしまう
2階に 住居スペースを設け 1階には 猫メシ代を稼ぐために 素人専門のミニギャラリーと
防音効果バッチリのミニスタジオを設けてみました
特に 2階のベランダは 猫どもの遊び場として こだわってみた
なにせ 都会のド真ん中で 数十匹と暮らすことになるのだから
安全&そこそこの広さ&あまり見えないことが 必要不可欠である

ところが あらかた出来あったところで 不具合連発!
せっかく 造ったのに 上書き保存が出来ず また 最初から やり直し … (涙)
当然 あきらめきれないので また 憑きものを背負って ひたすら 集中 …
されど またもや 8割完成したところで 不具合連発!
かなり ド根性で 頑張ってみたが それ以上 先には 進めないようだ
やはり 自分に マイホームは 無理ってことなん? 
パソが悪いのか それとも ソフトが悪いのか 原因は不明だが 激ショックである!

土台 ハイテク相手に 喧嘩する方が 無理というもの
後ろ髪を ぐわっしぐわっしと 引かれる思いですが あきらめるしかないようです
しかも オマケ付! 憑きものが とれた途端に 風邪ひいたことに 気付きました
マジ なにやってるんだかぁ … (苦笑)

記念に パチリ! さらば 夢のマイホームよ~~~!(大涙)

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by katcat2121 | 2006-02-01 13:00 | 喜怒哀楽 | Trackback | Comments(2)
ゲっ! 長いよ … (汗)
じーの件だが 複雑&デリケートな問題だけに
こーやって ホザくのも どんなもかと 随分 悩んだのだが
今日まで それなりに (見たり・聞いたり・話したり・調べたり … )やってきて
被害者側の声が 少ないことに気付いた
実際 窓口担当者の方も おっしゃっていたが 同じような疑問や問題を抱えながらも
どうしていいのか解らない人や 高齢の為 面倒な手続きに 途中で断念してしまうし人、
気付いていない人や 該当しながらも 建築業界の複雑なピタミットを前に
声をあげれない人たちが たくさんいると云う
又 まだまだ 被害者同士の交流や 情報交換の場所が少なく
たとえ 日記でも 公開することは 無駄ではないし 大切なのだと励まされた
まぁ もっとも 貧弱サイトの雑記などに なんの効力もないだろうが
悶々とした気持ちを ぶちまけたいと思う気持ち99%で ホザいてみようと思う
ゆえに ココを覗きに来て下さる 貴重な皆様には お見苦しいかと思いますが
もともと 人間が 「ヤバイ」・「アブナイ」・「キモイ」・「クライ」・「テンネン」の五拍子!
シカトしてくださいましねぇ!(笑)

さて じーの件だが 先日 医療団体と 産業保健推進センターのアスベスト相談窓口に
書面(メール)で相談した
両窓口とも すぐに 返信&連絡をいただけた 迅速な対応に 感謝である
だが 内容は 双方 難しいとの回答であった
たしかに 現段階の法律では あくまでも 労災加入者を対象とした補償であり
それ以外は 見舞金程度で じーのような 事業主は 基本的には対象とされていない
でも あきらめるのには まだ 早い
とりあえず まだ 3つの望みが残されているという

今日 たまたま TVで報道されていたが 同じ被害に遭いながら
労災保険者と救済保険者では あまりにも違いがありすぎると 被害者の間でも
声があがりはじめているそうだ
三月には 労災対象者以外の補償などを含めた 新法が可決されるらしい
1つ目の希望としては 新法の内容に期待される

2つめの希望は じーと 他社との契約内容にあるらしい
石綿協会以外にも 数々の感謝状や表彰状が残されていることから
じーは 単なる「ひとり親方」としての下請けではなく 元請けの会社が 契約期間中
労災保険に加入していたかもしれというのだ
そうなれば 立派な労災加入者である
ただ 時間が経過しているだけに これらの記録が残っているかである
じーの仕事仲間も すでに 多くが他界し 果たして 当時を知る人が居るかである
その前に 連絡先がわからんけど … (汗)

取り急ぎ 石綿協会をあたるべく 調べてゆくと
某団体が 石綿協会に対して 会員や関係事業主の記録を公開するよう
要請したそうだが 石綿協会は 公開を拒んでいるらしい
ゆえに じーのことだけ 「教えて~ん!」 と云っても無理であろう

3つ目は 民事訴訟を起こす事らしいのだが 問題は どこの会社に補償させるかだそうだ
だが 元請け相手に 訴訟を起こすというのも 実にヘンな話である
そもそも アスベストは 国が許可した建材であり
誰も 危険だとは知らずに 使っていたわけで 米国では だいぶ前から 危険が指摘され
使用禁止されながらも 我国では 最近まで 許可されていたというのだから 驚きである
まぁ おそらく ここでも 国と建築業界の複雑なピラミットがあるんだろうが
平和ボケ日本は 実際に 死者が出ないと 動かないから 困ったもんである
やはり 小難しいことぬきに 現場で労働してきた者には 公平な対策を取るべきである

それと 先日 母がアスベストの検査を受けるたけに 総合病院に行ったが
医者は無言で 検査をしてくれなかったと 泣いて帰ってきた
話の流れで その事を話すと 担当者曰く 設備が整っていない場合もあるが
たとえ レントゲンを撮っても 「それが よめるかどうかである」 と おっしゃっていた
医者の中には アスベストの知識がなく 気付かない事もあるそうだ
事実 何かの記事で アスベストの被害申請を受けれなかった方たちの医療記録を
再診断したところ いわゆる 「見逃し」 があったらしい …
と、いうことは 再度 じーの医療記録集めである
基本的には 5年で処分されてしまうので 急がねばならん

そうそう 石綿協会からの感謝状だけど 母が思い出したんだ
じーは アスベスト新建材を使った はじめての職人だそうです
当時 アスベストの建材は 未知の建材で まだ使える職人さんがいなく
「よし オレが!」 と じーが 色々試したところ 成功!
そこで 石綿協会から 是非 この新建材を使って下さいと 頼まれたらしいのです

好奇心旺盛で なんでも 一番で! なによりも 仕事が好きだったじーさん
まさか こんな危険な建材だったとは 夢にも思わなかっただろうに
一生懸命 新建材使いこなして頑張ったのに なんだかなぁ … (苦笑)
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by katcat2121 | 2006-02-01 04:16 | 喜怒哀楽 | Trackback | Comments(1)