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#K◎的京都徘徊(散策):3日目(最終日)-#03!
【 3日目-#03 】:'15/02/18(水) emoticon-0156-rain.gif The 参観 in 修学院離宮-中離宮編!


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ハイハイ! どーも! 遠山の金さんごっこもしないうちに あっという間に 桜吹雪も おしまい...
ちゅーことで 焦り気味で 2月中旬に お邪魔した 古都京都編を記録してゆきたいと、思います
で、3日目(最終日)の徘徊(散策・散歩の意)のつづきは...
The 参観 in 修学院離宮(シュウガクインリキュウ)-下離宮編中離宮編 上離宮編!



文字の下部に点線がある場合は クリックすると、別窓で ウザいけど 関連記事 or サイトに 飛ぶよ~ん♪)
内容は 訪問時の情報、徘徊者の意見・感想・にわか知識であり 実際とは異なる場合があるハズなんで あしからず!)
撮影・掲載画像は 出来るだけ人物が写り込まないように 心掛けていますが 場合により 一部修正してUpしています!)




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で、下離宮を後に 苑路は 施設の概要図 :⑤ → → → 中離宮へと、向かいます!
↑ の画像は 公式サイトより お借りしました! <(_ _*)>


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(左):下離宮との境になる 東門! 御幸門(ミユキモン)とは 相対する位置にあるんだとか!
(右):東門を潜ると 上離宮(上御茶屋)と 中離宮(中御茶屋)の起点となる広場?
霊峰比叡山を望む 大パノラマが ドドーーーーン!?
の、はずが... 雲で霞むが如し 参観者のリアクションは 薄いも パァーーーー!と、視界が開け
その広大な敷地のモヤモヤ感が ようやく 明らかになった瞬間でもありました! \( ̄▽ ̄)/

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(左):苑路は 東門を背に 右手へ! 中離宮(中御茶屋)に誘うのは 松並木!
馬車が通れる程の道幅であることから 別名:御馬車道と、呼ばれているそうだが
なんでも 3つの離宮を結ぶ この松並木の道は 元々は 畦道
明治18年(1885年)の御茶屋併合後 明治天皇の行幸に備えて
拡幅整備され 赤松の木を植栽したんだそうです!
しかも 周りの景観を損ねないように 低く そして 自然に見せるように 剪定されており
がっしりとした幹の地植えの盆栽に ブラボー! v(≧∇≦)v
が、個人的には 畦道のまんまの方が 当時の雰囲気が味わえて イイんじゃねぇ?
と、思ったりもしたのでございました! ( ̄∇ ̄;)ゞエヘヘ

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(左):山側の図! (右):京の町をも借景した町側の図!
で、松並木から チラチラと、覗く 田畑も 修学院離宮の景観の一部!
なんでも この田畑は 景観保持のために 昭和39年(1964年)に 宮内庁が買上げ
うつくしい景観を維持にしながら 地元農家の方々と契約を結び 耕作を続けているんだとか!
もっとも 耕作する民の姿をも 景観に取り入れることが 後水尾(ゴミズノオ)上皇(造営者)の
基本構想なわけで... それら 民を詠んだ 和歌なんぞも あるんだそうで...
やってくれるじゃん! 宮内庁(文化庁になるんか?)  ( ̄ー ̄)b
でで、ここで採れた作物は 献上されているんっすかね? Ψ( ̄∀ ̄)Ψ
ちなみに 下界に通じているように見えるも 実際に 通り抜けることは 出来ないそうです!
ヽ(゚Д゚)ノ ゴルァァア!!   ダッシュ!≡≡≡ヘ(;--)ノ


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で、松並木のハイキングを楽しんだ先には 中離宮(中御茶屋)の表門!
松並木の距離は ソコソコにありマス!)

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裏面の図!
が、参観者に The OPENされることはなく 横の通用門からの入場です! (--;)ゞ

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表門の周辺の景観! 紅梅かと、思われます! ウニウニとした 見事な枝ぶりが 印象的!


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(左):中門へ続く道! 正面の建造物は 林丘寺旧表門だそうです
林丘寺は 明治4年(1871年) 門跡制度が廃止されるまで 皇族皇女王女らが入寺した
尼門跡寺院(アマモンゼキ ジイン)なのだそうだが 参観コースには含まれていません!
(右):歩幅に 若干ストレスを感じる階段! 結構 疲れます! ┌(;´ρ`)┘ 

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(左):中離宮(中御茶屋)の中門! こちらも 横の通用門から入ります! ( 'Θ')ノ ヤァ!
(右):隠れ苔マニアとしては 悶えポイント! (*゚∀゚)=3

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(左):塗れた石階段と 踵の磨り減ったヒールに ご用心! 居られましたヨ! ...(((ノ゚⊿゚)ノ アゥ
(右):瑞々しい黄緑苔に 萌え~♪ (*゚∀゚)=3=3

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ムホォーーッ!! (*゚∀゚)=3=3=3


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旧・書院跡を飾る 傘松!
嘗て ここには 書院があり 寺地(林丘寺)の一部が 宮内庁返還され際に
現・林丘寺に移築されたそうで その跡地に このが植えられたのだそうです
なんでも 品種は 五葉松(ゴヨウマツ)だとか!

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と、いうよりは... 網の上の... 蛸っぽくねぇ? ヾ(°∇°*) オイオイ!

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前庭!
シンプルだけど 自然体で... よろこぶだろうなぁ... 母がッ!! ヾ(≧▽≦)ノ

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楽只軒(ラクシケン)-南面!

で、この建物は 中御茶屋では 最も古く 寛文8年(1668年)に
後水尾上皇の第8皇女・光子内親王(ミツコナイシンノウ)の朱宮御所(アケノミヤゴショ)として...
つまり 住居として造られたものなんだそうだ!
で、この建物... 皇女住居としては 簡素な印象を受けるも
庭に面した南側に 瓦葺屋根に 柿葺(コケラブキ)の深いと 広縁を設けることで
雨や日差しから避けるように造られており
また 床を低くすることで 庭園との繋がりを持たせているのだそうだ
でで、上皇の死後 ココは 林丘寺(リンキュウジ:尼寺)に 改められ
皇女は 94歳の生涯を終えるまで 林丘寺で 過ごされたそうです
ででで、明治18年(1885年) 寺地の一部が 宮内庁返還され
中離宮中御茶屋として編入・整備されて
現在のトリプル・ホォーメーション離宮となったのだとか!
(・o・)(・o・)(・o・)ノ ウース!


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(左):楽只軒(西南)! 勿論 室内には入れず この時点では さらっと、流されました!
(右):隣の客殿(キャクデン)に 移動するも 地味に 自由人な参観者たち!
ガイド役の職員さんの説明に 耳を傾ける者は...  "ρ(-ω-、)ヾ(゚ω゚;)ヨチヨチ


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客殿(キャクデン)-西側!

で、客殿は 楽只軒よりも 少し高い場所にあり 2つの建物は 階段で繋がっています
でで、この建物は 延宝5年(1677年)造営された 東福門院(トウフクモンイン)の
女院御所奥対面所(オクタイメンジョ)を移築したものなのだとか!

東福門院は 徳川2代将軍秀忠(ヒデタダ)ので 後水尾上皇女御であり
つまり 皇女養母住居の一部を持ってきたってこと!
それ故に 修学院離宮の中では 一番華やかな建物なのだそうで
柿板より厚い板を葺いた 木賊葺(トクサブキ)の屋根にも 風格が伺えます

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見所満載の客殿(一の間)!

で、まずは が お邪魔で ご免なさいましよ!
でで、奥に 中国雑技団を想うが如し 大小5枚の板を君だ 飾り棚があります
 この棚は 「たなびく霞」に見えることから 霞棚(カスミダナ)と、呼ばれ
桂離宮桂棚醍醐寺三宝院醍醐棚とともに
天下の三棚の一つに 数えられているのだとか!

他にも 戸袋には 更紗模様! 地袋には 友禅染!
羽子板を模した引き手や 七宝流しの釘隠し!
三葉葵紋金具が 東福門院の出自を 覗かせていたり...
修学院八景」を詠んだ 和歌や漢詩を綴った 色紙が張られていたり...
金箔群青の腰張のは 桂離宮に対抗するが如く 斬新で 近代的!
ゞ(_△_ )ゞ ヒクッヒクッ!

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で、こと 印象に残ったのは 縁座敷の杉戸に描かれていた
(コイ)と (フナ)? それとも 親子っすか?
作者は 不明とのことであるも なんでも このたちが 夜な夜な杉戸を抜け出しては
池で遊ぶので 後に 実力派の絵師:円山応挙(マルヤマ オウキョ)の筆で 網を描かせたのだとか!
しかも ピカピカの金色!(わかりづらいけど... )
しかも その網が 破れているあたりに 深いメッセージを感じちゃいました!
(*゚∀゚)=3=3
でで、網を描かせたのは 一体、誰なのかしらん?
この時代の女性は 政治や権力の道具... 抜け出したい... 
と、願う 皇女の切なゴコロか... と、勝手に 妄想なんぞ! (〃∇〃)ゞ


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(左):破れた網... わかるかなぁ~ わかんねぇだろうなぁ~! by 松鶴家千とせ 師匠!
(右):東側の杉戸には 1匹! こちらにも 破れた網が描かれていました!(わかりづらいけど... )

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(左):客殿-10畳の二の間は 寝室に使われていたとか?
襖の筆は 狩野秀信(カノウ ヒデノブ)作の長谷寺の春の風景! 別名:春の間... ?(タブン)
(右):虫食いアートの柱! 耐久性は... 大丈夫なんか?  (--;)ゞ

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幹が抉られた古木と 織部燈籠!
別名:キリシタン燈籠と、呼ばれ 下部に マリア像に見立てた彫刻が 施されていた!
人(--*)


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(左):苔の帽子が イイやね! (*゚∀゚)=3=3
(右):客殿の東側! 立派な石組みの階段の先は 林丘寺(リンキュウジ)の境内だそうです
勿論 入ることも 階段を上ることも 許されません! 居りましたケド... ヽ(゚Д゚)ノ ゴルァァア!! 


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客殿から 楽只軒(ラクシケン)!と 軒を連ねる 濡縁!
低目の手すりは 網干の欄干(アボシノランカン)と、呼ばれるもので
漁に使う網を 岸辺に干してある様を表しているのだそうです!
好きです! そーいう 遊びゴコロ! +魚だったら もっと 好き! emoticon-0152-heart.gif


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(左・右):苑路は ぐる~っと、回り込むような感じで 楽只軒の東面へ!
どんどん 進行してゆくんで 観察、撮影、妄想... 時間が足りません! (。・ω・)ノ゙ マッテケロ~!


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楽只軒(ラクシケン)左面からの室内(一の間・二の間)!

で、その名は 詩経:「天子は 幾久しく栄える」から 後水尾上皇が 名付けたのだとか!
扁額(ヘンガク:看板みたいなもん)も 上皇御宸筆(ゴシンピツ)!(わかりづらいけど... )
しかも 額は 3種類の竹で 七宝の竹葉の飾りが施された お洒落仕様! 娘への愛を感じちゃうやね? 
が、原本は 林丘寺(リンキュウジ)にあるのだとか!
後に 入寺する 皇女が 父の偲んで 移したのかしらん? あ、勿論! 妄想です! (〃∇〃)ゞ
でで、扁額の周囲や奥の小壁(コカゲ)部分が 失敗したペンキ塗り跡のようにも見えるが
これは 林丘寺二代普光院宮@皇女亀宮(後の元秀女王)が 25歳のとき 疱瘡にかかり
病気平癒を祈祷し 幾日も護摩を焚き続けたため (スス)で 壁が真黒になってしまのだそうで
近年 を落とす修繕が行われ ようやく 当初の壁に近い色を取り戻したのだそうだ! p(・∩・)q
ででで、簡素で 寂寥とした室内を 淡く 彩っているのは 襖絵!
二の間(正面奥)の襖絵には 竜田川紅葉図by 作者不明!
一の間(手前)右手の襖絵の吉野山桜図(かな~り わかりづらいけど... )
天才絵師:狩野探幽(カノウ タンユウ)の長男で 狩野探信(カノウ タンシン)の筆だそうだ!
ちなみに 皇女は 書や画を嗜み 狩野派の絵師から 手ほどき受けていたのだそうで
ひょっとして 作者不明の襖絵は 皇女の筆だったりしてねん! ( ̄b ̄) シーッ! w(゚ロ゚*)w マジ?

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(左):北側! 井戸もあるようだ!(タブン)
(右):特に 説明も記述もなかったが 蔵! 見ればわかるよ!>オノレ!
の紳士は 我々を警護(監視)している 皇宮警察官(宮内庁管轄の公務警察)!


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御茶屋(楽只軒・客殿)の拝観は これで おしまい!
ちょうど 建物の周りを ぐるりと、1周するような順路で 来たときと同じ苑路に戻ります
λ... λλλλλλλ.. λ... ゾロゾロゾロ... λ

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(左):勿論 復路も 中門ではなく 中門通用口から出ます!
(右):参観者には 開かずの中門! 頑固者め! (-ε-) ブヒッ!

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(右):中離宮(中御茶屋)の表門! 刻み彫りされた門戸が イイやね!

ーでもって 再び 松並木御馬車道を通って 起点となる東門に戻り
上離宮(上御茶屋)へと、向かうよ~ん♪

その前に... ちょいと、休憩!フゥーッ (*ΦωΦ)y―~~
現在は 非愛煙家でございます!)




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by katcat2121 | 2015-04-07 00:47 | 旅食・旅猫・旅ノ一葉! | Comments(10)
Commented by ayayay0003 at 2015-04-07 09:35
おはようございます^^
さすが、桂離宮、凄いものがたくさ~ん(>_<)
門もたくさんありますが、立派~☆
そして、狩野探幽さんの息子さん?名前は覚えてませんでしたが、探幽の息子さんとなると狩野派の中でも超有名人ではございませんか~(@_@)
狩野派の方に絵の手ほどきを受けていたとは、かなりの作品を描かれたに違いありません!K◎さん推測ドウリかもね☆
苔の色は素敵だし、五葉松が素晴らしい~(^。^)y-.。o○
が、K◎さん、おつまみにみえたんじゃありませんか?(笑)
楽しませていただき、ありがとうございました♪
Commented by saihoku55 at 2015-04-07 12:23
k◎さん~こんにちは~♪
雪が舞ってきました(-.-)ハラハラと。

私・・・あまりに知識が乏しいために
あちこちアクセスするんです。
そのうちに迷子になったりしています。

の・・・ひとつにホテルの浴室に設置されているのを見たの始めてです~年寄りだから目の付け所が全然違いますでしょ。

数年前。
東京ー静岡ー京都と移動したのですが。
全く事前リサーチもしないで^^;
新幹線の車窓から山を発見!今思えば~富士山だったんですね。
仕事研修だったものですから時間もなくってね。
清水寺と二条城へ。後者に至っては5時閉館ということで・・・あまりに残念で「観光地で5時ってないよね」なんて愚痴ったのを思い出しました(笑) 
印象に残ってるのは、清水寺坂途中のトーフドーナツ。空腹もあり唯一美味しいと思った「食」です。
懐かしいやら~悲しくなるやら(T_T)
後にも先にも京都はこの時だけ~シュン。

時間があったらなぁ~お財布が重かったらなぁ~なんて夢を見ているのでした。

k◎さんの更新とは全く異なるコメでごめんなさい(-ω-)/
Commented by tabi-to-ryokou at 2015-04-07 13:40
こんにちは

またまた力作、超大作。

離宮を結ぶ松並木が、どんな風情か、写真でよくわかりました。
松の高さがちょうどいい感じですね。

そして周辺の田畑も宮内庁がお買い上げなんですか。
確かにそうでもしないと、なかなか景観は保てないですね。

お庭はバランスが良くてきれいな庭園ですね。
特に、蛸松が立派ですね(笑)
Commented by nekobokkokoubou at 2015-04-07 15:30
寒いですね。お江戸はいかがですか?
隠れ苔マニアに思わずにんまりいたしました。確かに、苔は素晴らしい!!私も確かにすきです♪
Commented by saihoku55 at 2015-04-07 15:47
再び参上!
二条城の事を書いたら。
ニュースで「油~まかれたって」
ああ・・・\(◎o◎)/!
どうしてそんなことするんでしょ。
Commented by katcat2121 at 2015-04-07 20:46
中離宮編>アリス様~♪
おはよ... もう こんばんはですね... (汗)
ホントは もっと 突っ込みどころや 萌えポイトがあったのですが
参観がスタートした時点では 空が泣き止んだものの
途中 チラチラ パラパラ 傘を広げたり 閉じたりで 撮影どころではありませんでした
あ、言い訳です!

探幽殿のご子息… さすが 京都通のアリスさんですね!
ちなみに 自分は 父上の筆になりますが どこか悲しげな「雲竜像」がスキです! ウフッ!

五葉松... 見事でしたが やっぱ 円盤とか 蛸に見えてしまうんですよね...
えぇ ホント! 許されるならば 松を眺めながら 1杯ひっかけたかったです!(わ)

いつも ご丁寧な感想をありがとうございます! <(_ _*)> アリガトォ
Commented by katcat2121 at 2015-04-07 21:05
中離宮編>ひなげし様~♪
チラチラ ハラハラ そちらは 雪なんですね...
東の空は 冷たい雨になりました
冬将軍... 将軍の意味が わかりませんが 別れが寂しくて 泣いている?

アクセス... イエイエ! ひなげしさんが 悪いのではなく
こちらの構成が悪いんですよね...
自分でも どーにかせねばと、思っているのですが
どーも 面倒なもんで... 人( ̄ω ̄;) スマヌ

ホテルの浴室のアレって... ひょっとして あっちまで 飛んでいったのですか? 海外編?(汗)

富士山... フツーに出てくるので 意外と、スルーしてしまうかもしれません
ちゅーか これだけ 雄大な景色に囲まれていると 日本一とて
小さく見えてしまうのではないでしょうか?
キラキラ 昆布の方が すごいもん! (*'-')b
時間... 自分も 京都デビューしたばかりなので 殆どわからないのですが
そーなんです! 京都観光の夜は 早いんですよね...
その分 チントンシャンしなさいってことなんでしょうね?(わ)

異コメ... イヤイヤ上等! ちゅーか 基本、完全自己満足なんで
コメント自体 付けづらいと、思うわけで 好き勝手に 摘みながら
世間話でもしていただけたら うれしいっす! d(≧ω≦)b
Commented by katcat2121 at 2015-04-07 21:14
中離宮編>旅プラス様~♪
松並木... ホントは もう少し大きめにして 別のカットも... と、思ったのですが
上離宮への移動にも また通るので 今回は 小数枚にしておきました!
まぁ 出し惜しみするほどの画像でもないんですが!(大汗)

お買い上げ... 宮内庁も ニクイことしますよね!
万が一 あそこに リゾートマンションなんか建ったら 最悪ですもん!(わ)

庭園... 桂離宮のように 特別 凝っているわけでもないようですが
素朴で どこか ホッと、するつくりでした
もっと 上手く撮れたならば いいのですが... 許してね!
Commented by katcat2121 at 2015-04-07 21:21
中離宮編>猫ぼっこ様~♪
今日は 寒かったですね... 明日もみたい... (苦笑)
苔... ねねねね! イイっすよね!
苔を見ていると コロボックルとか~ 借りぐらしのアリエッタとか~
つまり 妖精とか 精霊的なものが いるんじぇねぇ?
と、ワクワクしちゃうんですよね~♪
ってかー 危ないヒトかも?>オノレ! ゛(6 ̄  ̄)ポリポリ
Commented by katcat2121 at 2015-04-07 21:30
中離宮編>ひなげし様~♪
再びの参上! ありがとうございます! 大歓迎っす!
で、油事件... どーして こういうことをするんでしょうかね...
西芳寺の仏像も 盗まれたばかりだし... バチあたりっすよね...
壊すのも 汚すのも 盗むのも 簡単なことだけど
造られた時代は 今のような便利な時代ではないわけで
また 永い時を じーっと、見守り続けてきたわけで...
叫んじゃいます! ひでぇーーーーーーーーーーーッ!! ヾ(。`Д´。)ノ
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