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#K◎的京都徘徊(散策):2日目-#03!
【 2日目-#03 】:'15/02/17(火) emoticon-0156-rain.gif The 参観 in 桂離宮-01 & 概要なんぞ!


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ハイハイ! どーも! やっとこさ The 参観 in 桂離宮!
その道のりは デンジャラスなだけではなく 長い! 早く Upしろや~ ヽ(゚Д゚)ノ ゴルァァア!! 
で、まずは 桂離宮(カツラリキュウ)の概要なんぞ!
参観パンプレット等を参考に 掻い摘ませていただき チャチャと...? 記録してゆきたいと、思います
でで、桂離宮は 京都の西を流れる桂川の西岸 京都市西京区に所在する
八条宮家後の桂宮家で 伏見、有栖川、閑院宮家と並ぶ四親王家の1つ)の別荘として
初代智仁(トシヒト)親王が 元和6年(1620)~寛永1年(1624年)頃に創設され
明治初年 桂宮家の廃絶によって 離宮となり 現在は 宮内庁京都事務所が管理しています
なんでも 当初は 桂別業(カツラベツギョウ)と、呼ばれ 現・古書院と、呼ばれる建物1棟に
庭を配したものだったが 二代目智忠(トシタダ)親王の代に 2度の増築・造営を経て
現在の姿となり 美しい雁行を魅せる その姿は 日本最古の回遊式庭園であり
日本庭園の傑作!と、称されている
ででで、参観には Web or 往復葉書での事前申込みが必要です!
往復葉書で申し込んだのですが 抽選制… かなり 競争率が高いとの噂!
まぁ 結果は 返信用葉書を待つしかないやネ! あ、そうそう 参観料は 無料なんっすよ! 
が、許可されちゃったようで... 大慌てっす!
イヤナニ! この時点では まだ 京都行の権利を 確保していなかったもんで! <(ll゚◇゚ll)>

参観の申し込みについては 宮内庁公式サイト「桂離宮」を... ← クリック!"d(-x・)  

文字の下部に点線がある場合は クリックすると、関連サイトに飛びます!)
内容は 訪問時の情報、徘徊者の感想・意見・にわか知識であり 実際とは異なる場合があるハズなんで あしからず!)




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(左):受付時刻の20分前に 黒御門入場門が The OPEN! 返信用葉書を提示し 入場!
(右):門右手奥の待合室の入口で 受付! 返信用葉書の他に 身分証明証が必要です!
当然ながら 時間厳守! 容赦なく 門は閉ざされます! ヾ(>0<)ノ゙ (▽▽メ) ダメ!

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(左):待合室の中には 厠(トイレ)やロッカーの他に 展示コーナーや売店もあります
参観は 身軽が一番! ロッカー使用料/100円! 返却式なので 戻ってくるよ~ん♪
他の参観者が集まるまで 庭園を紹介したビデオ鑑賞! これが わかりやすい! ( ̄。 ̄) ホォー!
(右):参観は ツアー形式で 職員さんが ガイド役! 担当の職員は 明るいお嬢さん!
定員は 1グループ/40名程ですが この時の参観者は あいにくの天気ながらも 35~6名!
うち3割は 中国系の方で 全体的に ご年配の方が多かったです
約1kmのコースを 1時間程で回ってゆくことになりますが 自由行動は NGです!
傾斜や飛び石など 滑りやすい場所もあるので ハイヒールサンダルは どーかと、思います
幾つかの注意事項を受け いよいよ 参観スタート!ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ!

で、特筆すべくは 皇宮警察官(皇宮警護官)! ブハー! (*゚∀゚)=3=3
1グループに対して 1名が 警護(監視)にあたり さりげなく 目を光らせています!
なんでも 警護官になるには 特別な採用試験に合格しなくてはならず 英語は 必須!
他にも なんらかの特技を持ち 茶道などの日本的文化を嗜む ハイスペックな警察官で
つまり 列を離れ 勝手に動き回っていると... 叱られます! ヽ(゚Д゚)ノ ゴルァァア!!

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(左):まずは アーチ上の土橋を渡って 御幸道(ミユキミチ)を進みます! by 振り向き図!
土橋は わざと、斜めに渡すことで 奥行きを出す効果があるのだそうで
こうした 仕掛けは 橋だけなく 随所に施されており 説明がなければ 当たり前の風景として
捉えてしまいますが 巧妙に仕掛けられた意匠であり 錯覚です! ∑(゚ロ゚;) エェーーッ!?
小石苑路は 「あられこぼし」なる手法で 中央を僅かに高くすることで 水捌け OK!
足元まで 抜かりがありませんやネ! ( ̄。 ̄) ホォー!
(右):紅葉の馬場! その名の通り 秋になれば 紅葉の落葉で 紅く染まるのでしょうネ!

で、桂離宮(カツラリキュウ)の総面積は 約7万㎡(庭園部分:5万8千㎡)あるそうですが
東京ドーム約1.5倍!と、いう方が わかりやすかしらん? (Θ_Θ;) ウーン!
を中心に 大小5つの中島を 個々に特徴のある橋で渡し 変化に富んだ 回遊式庭園
雁行形に連なる 数奇屋造りの書院(古書院、中書院、楽器の間、新御殿)一群をはじめ
松琴亭(ショウキンテイ)、賞花亭(ショウカイテイ)、笑意軒(ショウイケン)、月波楼(ゲッパロウ)なる4棟の茶屋
園林堂(オリンドウ)で構成され 桂川の水を引き入れたでは 舟遊びも興じたのだそうで
個々の茶屋には 船着場まであるのだというから 贅沢っすよね... ( ̄¨b ̄) ホジホジ
また これまで 火災に遭うことなく 殆どが創建当時の姿を 今に伝えているのだそうで
そんなところも 人気のひとつなのかなぁ~と、思ったりもします!


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が、その全貌を容易には覗かせてくれないのが この庭園の特徴だとか!
けちっ! ヾ(°∇°*) オイオイ!

また 離宮内撮影可能ですが 移動しながらの撮影禁止!
とはいえ 止まって撮るのは 後続の参観者に どっ突かれるので 至難の業!
ゆえに 状況に応じた 柔軟な位置取りと 身のこなしが 必要っす!
まぁ 自分の場合は 基本、チャチャと、流し撮りなんで 無問題ですけどネ!
( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ
画像は 出来るだけ人物が入らない画をUpしているんで 変なアングルだけど 許してネ!)


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(左):御幸門(ミユキモン)! 正門の次なる門で この50m先に 御成門(正門)があり
皇族専用とのことですが 御幸門(ミユキモン)は 庶民も OK!
なんでも 柱と桁には アベマキ(ブナ科の落葉高木)の丸太が使われており
コルク(ワインの栓)に 使われていたとか! 触れても良いとのことで... ( ゚3゚)ノ ペチペチ!
また、こちらの門間の苑路(画ンシ!)にも 遠近法によって 奥行きや広さを演出しているとか?
(右):さらに 順路は 右へ左とつづき 外腰掛 ↑ のある 前庭に導かれます
こちらは 庭園を楽しむ前の待合所的な位置付けにあり 茅葺寄棟造の3間の外腰掛
実際に 座ることも出来ますが 永遠の19歳のアタクシに 隙間はありませんでした!
また この腰掛には 砂雪隠(スナセッチン)と、呼ばれる トイレが設けられていましたよ!
まぁ 実際には 身支度を整える程度で 使用されたことはないそうですが...
(カワヤ)!と、叫ぶ自分と違って なんとも 上品なネーミングですこと! (〃∇〃)ゞ


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一目惚れだよ! 蘇鉄怪獣! ウニウニ感が たまらん! (*゚∀゚)=3=3

で、外腰掛の前庭は 蘇鉄山! まだまだ ココでは 全貌を望むことは出来ず
立派な蘇鉄(ソテツ)群で 視界を遮り ワクワク 期待感を じらしてゆきます!
えっ! 蘇鉄に 見えないってか?
蘇鉄は 南国の植物なので (モコ:マコモや藁で編んだムシロ)を巻いて 冬越えをします
ちなみに これらは 薩摩島津家(薩摩の大名)から献上されたものなんだそうで
当時の流行だったのでしょう… と、 by レディース職員!

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延段(ノベダン)です! わかりづらいけど...
様々石を巧み組合わせた短冊形の石敷きの意で 2m超の切石が自然石と組合わされていました!
他にも イイ感じの灯篭手水鉢(チョウズバチ:手洗場)や(ツクバイ)が置かれていましたが
撮影ならず... (´ε`;)ゞ

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順路は よーやく の端と、ご対面! ( 'Θ')ノ ヤァ!
黒い小石を敷き詰めた部分が 州浜(スハマ:浜辺や入江)を表し 先端の灯篭は 岬の灯台!
奥の石橋は 天橋立(アマノハシダテ)を見立て 京の海を演出しているのだそうです!
宮津湾と内海の阿蘇海を南北に隔てる砂州で 日本三景の一つ!)

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角度を変えて... パチリ! 奥に チラ見えしているのが 松琴亭(ショウキンテイ)なる茶室!
ちなみに 州浜天橋立は コース外なので 眺めるだけ! (°ρ°) ボーッ!

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(左):織部灯籠(オリベトウロウ)! 通称:キリシタン灯籠(切支丹灯籠)!
竿石部分に 像が彫られているのが特徴なんだそうで(わかりづらいケド... )
桂離宮には 石灯籠24基あり うち7基が 織部灯籠で 灯篭探しの散策も イイのでは? 
但し、全基発見しても 記念品はありませんけどネ! アヒャヒャ! ヘ(゚∀゚*)ノ


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巧妙に配置された 木々、置き石によって 奥行きや広がりのある空間を生み出しています

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四ッ腰掛! 通称:卍亭! 
参観ルートから外れるも 外腰掛の他にも 待合所があるのだそうです!
四隅に 幅と深さの異なる腰掛を互い違いに設けていることから その名が付いたのだとかで
待合室(受付)の入口に 腰掛の並びが 再現されているそうですが
既に 腰掛けていた方が居たので 撮っていません
但し、フツーの椅子なんで 見逃さないように! (--)b"

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次なる順路は 池の東に佇む 松琴亭(ショウキンテイ)!

で、松琴亭は 桂離宮で 最も格の高い茅葺入母屋(カブキイリミヤ)造りの茶室で
柿葺(コケラブキ)屋根の2構成! つまり 桂離宮で唯一の草庵茶室であり
風情を取り入れた簡素なスタイルは 茶道の祖:千利休が 完成させた形式だといわれています
建物は 南の築山(人工ノ山)を背に配置され 東北西の三方は 池!
畳み一畳大もの石炉を有し 冬の性格を表すことから 別名:冬の亭とも称されいるそうで
他にも あれやこれやと、独創的な構想で造営されています
また 東妻に掛けられた 松琴の扁額は 後陽成天皇(智仁親王の兄)の宸筆だとか!
意味は... 「松をわたる風の音が 琴の音のように美しく聞こえる... 」
う~ん 昔の人は ロマンチックっすネ! ((φ(-ω-)カキカキ

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(左):松琴亭(ショウキンテイ)といざなう 石橋を渡る前に 再び注事項が申し渡されます!
(右):京都の白川産の切石の1本橋で その名の通り 白川橋と、呼ばれています
幅は 40cm弱位だったかな? 中央を荒く 両端は細かく叩いて 滑り止めが施されているも
撮影に夢中になって 何人も落ちているらしいっす! └(゚ロ゚;)┘

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(左):二の間から 一の間を覗いた図! 茶室内には入ることが出来ないも 覗き見は OK!
(右):北側には 土廂(ツチヒザシ)が深く取られ 日差しを避ける工夫が施されおり
その下に張り出した板縁には 竈構え(クドガマエ)なる 炉、カマド、棚を設けた水屋があります
この画では 全くわかりませんが 建物は 中央に坪庭を設け ロの字形になっており
二の間の奥にある 茶室独特の小さな入口:躙口(ニジリグチ)の横に 大きなの連子窓(レンジマド)と
その上には 下地窓(シタジマド)があり 通気性は 抜群のようでした! ( ̄∇ ̄)b

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で、松琴亭で 最も眼を惹くのが 一の間市松模様 (*゚∀゚)=3=3
で染めた紙と の紙を交互に貼り合せており そのモダンで斬新なスタイルは
桂離宮カラーとか~ 桂離宮デザインとか~ 呼ばれているそうだ!
残念ながら 本来の色は お日様の光で色褪せているも 一の間二の間を仕切る襖を閉じれば
辛うじて影に残る襖が その本来の色を覗かせてくれるのだそうで ツアーの進行状況によっては
見せてくれるようなのだが... この時は ダメでした! (TдT)
ちなみに 右画:壁の上の1/4ほどの変色は 嘗て 桂川の氾濫で浸水したときの跡なのだそうで
当時の被害を大きさを物語っています! ヒョェーー!! Σ(゚д゚lll)


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一の間から望む池!
舟遊びを興じ 茶を点て 一体どんな話をしたのでしょうかね...
自分なら 猫と興じて 昼寝したぞ!
( ( (((_⊿_) ゴロ~ン!(ΦωΦ*)ノ ウニャッ!


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(左):竈構え(クドガマエ)なる 水屋の 三角棚と 炉、カマド!
(右):実際は こーんな感じで 進行しておりまして... 難しかったっす! 撮影! (´ε`;)ゞ

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(左):一の間から 二の間を覗いた図!
(右):一の間の西側には 暖を取るための一畳大の石炉があり その上に袋棚が設けてあり
小襖の描かれた画は 右から竹雀、鶺鴒(セキレイ)、芦川蝉、古木鳥...
狩野派の早熟天才絵師:狩野探幽(カノウ タンユウ)の筆!
代表作:京都・大徳寺の需要文化財「四季松図屏風」など)
右手の引違戸は 杉板を網代(アジロ)に編み込んだもので 手が込んでます! オォー!! w(゚0゚*)w

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個人的萌えポイントです! こんさり気なく 意匠が施されています! (*゚∀゚)=3=3

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松琴亭(ショウキンテイ)から望む 古書院と 月波楼(ゲッパロウ)!
このチラリズムに 先人らも悶えたのかしらん?
ゞ(_△_ )ゞ ヒクッヒクッ!

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この先には 最初の方で チラ見した 紅葉の馬場!
なんでも その昔は 朱塗りの橋が架かっていたんだとか!

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天橋立を望んだ図!
想像力を働かせ ココロの眼で対話を図れば おのずと その役目が見えて...
なんちゃってネ! ( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ


すんません! また ダラダラと、長くなっちゃいました!
(((ノ゚⊿゚)ノ アゥ! (ノ_ _)ノ バタッ!

つづく



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by katcat2121 | 2015-03-05 12:38 | 旅食・旅猫・旅ノ一葉! | Trackback | Comments(6)
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Commented by arak_okano at 2015-03-05 18:05
桂離宮報告の第一段をありがとうございます、バグースな長編に圧倒されました。実は昨年の春に城南宮の帰りに梅宮大社に寄りましたが、池に落ちて怪我をしました、今も傷跡が残ります。
Commented by K◎ at 2015-03-06 11:37 x
2日目>アラック様~♪
簡潔にするつもりが また ダラダラと、なってしまいました!
まぁ 備忘録でもあるんで お許しヲ! アハッ!
あらら... 落ちてしまいましたか!
傷は 男の勲章! 水もしたたる イイ男! なんちゃって!(わ)
が、お互いに 気を付けて 毎日 元気に ピンピン過ごしましょう~♪ オーッ!
あ、つづきは しばしお待ちを~ 花粉症の要注意季節到来!
箱テッシュ抱えて 作業になりません
益々、引き篭もり度が高まりそうです!(涙)
Commented by tabi-to-ryokou at 2015-03-06 12:58
こんにちは

桂離宮は確か行ったはずだが、何故か記憶がさっぱりない、という旅プラスでしたが、
今日の日記を見て確信しました。桂離宮には生まれてから1回も行ってません(笑)

似たような回遊式庭園は、全国に何箇所かありますが、天橋立を見立てた橋と池は初めて見ました。
ここが、この庭園で一番の見どころでしょうか?

蘇鉄怪獣と石灯籠も優雅ですね。
どこから見ても絵になる素晴らしい庭園です。
ありがとうございました。

ところで、花粉症お大事に!! 私も同病相哀れむの間柄です。
Commented by ayayay0003 at 2015-03-06 14:33
こんにちは^^
桂離宮、やはり往復はがきで申し込まれたんだ~(*_*)
今は、webもありなんですね(^^♪
時代の流れを感じます↑

すご~い、素晴らしい庭園、説明入れるの
御苦労様でした(*^^)v
お茶室や石灯籠もたくさんの種類があり
とてもじゃないけど、覚えきれないですね~(笑)
でも、こういうお庭ってどこかを見立ててというのが
あるんですね~(^-^)
モダンな襖もお初で、当時としてはかなり斬新だったでしょうね~!(^^)!今でも全然おかしくないですね!
続きも楽しみにしてますね~☆
Commented by K◎ at 2015-03-06 21:53 x
2日目>旅プラス様~♪
レポートを拝見する限りでも 色々な所に 足を向けているのですから
ごっちゃになりますって! 自分だったら 記憶し切れないと、思いますゎ!

きちんとした予備知識があれば ポイントを狙って撮ることも出来たのかもしゅれませんが
一応行ってきました的な画ばかりで 恥ずかしいっす!
せめて お天気が良ければ もう少しは違っていたかしらん?
が、蘇鉄怪獣... お気に入りです! 面白いでしょう?
で、見所ですが... 実は まだ 序の口なんですよ!(汗)

花粉症... お気遣い ありがとうございます!
旅プラスさんも 花粉症なんですね… わ~い! 仲間だぁ~♪
なんて 喜んでいる場合じゃないですよね...
今日は 朝から 酷く さすがに 薬を飲みましたが
年々酷くなっており 全く効き目がありましぇ~ん!
5月頃までは 真っ赤なお鼻のトナカイさんです! ヽ(TдT)ノアーウ…

Commented by K◎ at 2015-03-06 22:05 x
2日目>アリス様~♪
Web予約の方が楽ですが 数ヶ月先まで 予約いっぱいのようです
が、往復葉書での申し込みの方が 確立がイイかもしれません
返信用葉書が届く時点で 身元確認が出来ているようなものですもんネ!

そーなんです! 色々ありすぎて 覚えきれません!
はじめは 説明を聞きたくて レディース職員寄りに付いていたのですが
途中から 引き離しの刑に遇ってしまい チンプンカンプンでした!(苦笑)
きっと まだまだ 突っ込みどころはあると、思いますよ!(わ)
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